ピースウェブではお客様のご要望に基づいてオリジナルのシステムを開発をいたします。
ビジネスの高度化、複雑化に伴って企業独自のシステムは必要不可欠な時代になりました。
システムを導入する事で業務の効率化、簡略化をはかる事が出来ます。

また、近年になってウェブサイトにシステムを組み込むケースも増えてきました。
一見、静的なサイトであってもシステムが内在していることも多いのが現状です。

可能な限りご依頼者の予算にあった料金で対応いたします。
お見積りは無料ですので、お気軽にお問い合せ下さい。


1,システム開発サービス

【イントロダクション】

加速する経済のグローバル化、お客様の要求多様化と急速な変化、企業競争の激化といった 激変の時代を生き抜くためには、最新の情報技術を駆使して、圧倒的なコスト競争力、市場や顧客要求の変化への素早い対応力、企業独自の今までにない価値創造力を達成する事が強く求められます。

IT事業推進室では、情報技術を企業経営にどのように活用すべきかを常に考え、コンセプトだけに終わることなく、システム化の実現まで協力し、特定メーカーの製品にこだわることなく、お客様に最適なシステムの提供を追及することを理念として、製造業や流通・サービス業のお客様の企業革新をお手伝いします。


【顧客サービス戦略】

企業の最大の資産は、技術や土地や資金ではなくお客様であり、新規顧客の創造および既存顧客とのよりよい関係の維持は、企業の中心課題です。事業創造、顧客関係構築、チャネルマネジメント、マーケティングプロセスの革新を行なう、E-Commerce企画立案を支援します。


【ソフトウェア開発】

ソフトウェア開発事業においては、豊富な業種・業務ノウハウを元にした業務アプリケーションの開発、また、制御/ミドルウェア/OSなどの幅広い技術領域で多くの実績をあげてきています。また、こうして得たノウハウや経験が新たなソリューションを生み出す源泉になっています。

システムの運用管理にとどまらず、お客様とともに企業戦略の立案からコンサルティング、業務アプリケーションのメンテナンス、さらにシステムの再構築までサポート。情報システムの運用や開発にかける人的資源を本業に集中できると同時に、IT企画機能と開発・運用機能を分離し、IT戦略のスピードアップ、パワーアップを実現。


【マルチベンダーソリューションの提供】

UNIX、WINDOWS、制御用専用までメーカーや機種を問わず多様な開発環境で、ソフトウェア開発に携わってきました。こうした経験・ノウハウをベースに、お客様の立場に立った問題解決を図っています。


【開発案件事例】

《金融》
銀行、保険、証券、消費者金融など金融業務における大規模なシステム統合や金融商品の開発まで、多くの実績を残しています。

《流通》
卸業務/店鋪販売/通販/電子商取引などあらゆる形態の商品流通・販売システムを、24時間・365日、維持管理しています。

《情報通信》
基幹システムやWebアプリケーションの開発から、パッケージアプリケーションまでの多岐にわたるシステム開発を行っています。IT事業推進室の開発したシステムは、あらゆるところで息づいています。


【主な開発言語】

・C++、VC++、JAVA、VB、ASP.NET、VB.NET等



2,インド人IT技術者による開発支援について

【イントロダクション】

IT事業推進室では、インドIT企業で経験豊富な技術者を中心にお客様先にて開発支援を致します。


【インド開発技術者】(IE:Indian Engineer)

ユビキタス・ネットワーク時代に必要な技術者の人材不足が大きな問題になっています。逆にインドは、数年前より米国への組込み開発の実績があり、多くの経験豊富な技術者がいます。この日本での技術者不足の解決策として、IT事業推進室では優秀な技術者に日本語を習得させ「日本語が使えるインド人技術者(IE:Indian Engineer)」として人材不足に悩むお客様へタイムリーな人材をご提供いたします。

◆技術者の主なスキル

・C、 C++、VC++、JAVA、VB、ASP.NET、VB.NET等


◆開発経験分野

・画像処理、音声処理開発
   ・販売/流通系システム開発
   ・Webアプリケーション開発
・デバイスドライバー開発
・デジタル家電、自動車関連、等


【インド上級Java開発技術者】《以下、現在体制構築中》

現在市場において単なるJavaプログラマーは充足感がありますが、上級のJava技術者はまだまだ不足しております。IT事業推進室では、CMM(Capability Maturity Model)レベルを取得している企業での開発経験者など含めた上級のJava技術者をタイムリーにご提供し、バイリンガル・ブリッジSEとして将来のオフショア開発のご支援を致します。


◆上級Java技術者のスキル

アプリケーションサーバー開発、EJB開発、MVC設計
UML(Unified Modeling Language)での設計



【バイリンガル・ブリッジSE】(BBSE:Bilingual Bridge System Engineer)


お客様が独自でインドの大手IT企業を活用して、オフショア開発を高品質に、予定通りの納期で行うためには、コミュニケーションギャップの解決、オフショアプロジェクト管理の徹底などの課題があります。

これらの課題を解決するひとつの方法が、IT事業推進室のご提案するBBSEです。


1. システム設計フェーズ
BBSEはお客様と一緒にシステムの詳細設計作業から参画し、日本語での詳細設計書の作成作業を行いな がら、通常の仕様書には書いてない行間を補完していきます。

2. インド開発会社による見積フェーズ
BBSEはお客様と作成した要求仕様書(詳細設計書など)をインドシステム開発会社へ英語を使って説明し、システム開発会社が十分に要求内容が理解できるように支援をします。また、システム開発会社から提出 された見積の検証をお客さんと一緒に行います。

3. システム開発フェーズ
インドでのシステム開発の進捗フォローを行い、システム開発期間中に発生した仕様変更についてインド側 開発会社へ的確に指示を出します。また、この期間を使ってお客様と一緒に「テスト仕様書」の作成を行 います。

4. 受入試験フェーズ
日本側で作成した「テスト仕様書」に基づいて試験が行われているかの受入試験を実施し、問題があった場 合はインドの開発会社への変更指示を実施します。


5. 結合試験、総合試験フェーズ
必要に応じて結合、総合試験フェーズでもBBSEがサポートを行い、この期間に発生したバグの早期修正をインドの開発会社へ指示を致します。最終的なシステムカットオーバーまでサポート、運用サポートの支援をすることも可能です。

【作成の流れ】

1.お問い合せ(無料)
「お見積り・お申込み」からお問い合せ下さい。この際に仕様書等がありましたらあわせてご提出下さい。
東海三県内(愛知・岐阜津・三重)であれば、無料にて御社まで出張させていただき、具体的な要望をお伺い致します。



2.お見積り(無料)
約一週間前後でお見積り書を発行させていただきます。
ここで金額と納期をお伝えします。


3.ご契約
↓ システムの構成及び、お見積り書に納得をいただきましたら、契約書を作成いたします。この際に不安な点や心配事がございましたら遠慮無く弊社までご相談ください。



4.作成
契約後、システムの開発に取り掛かります。
出来るだけお客様のご要望にお答えしたいと考えておりますが、作成を始めた後の変更には時間がかかりますので、作成後の変更はお断りする場合がございます。



5.設置
システムの開発が完了後納品に参ります。
パソコンに不慣れな方にも分かり易く、操作・運用方法を丁寧にご指導させていただきます。



6.テスト
開発したシステムを実際にご利用頂きご指摘いただきます。
お伺いした内容に基づき、より使いやすく、効率の良いように業務ソフトに改編致します。



7.完成

システムの導入によってもたらされる企業への業務効率の向上は計り知れません。独自システムを開発してそれを体験してください。
ピースウェブではお客様のご要望にあったオリジナルシステムを提供します。


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